昨日より強くなるブログ

明日はもっと強い、色々雑記を書く

冬場に裸足は寒すぎるよ ELLEGARDEN/Bare Foot

今回はELLEGARDENの1st Single 「Bare Foot」から

「Bare Foot」という曲について色々書いていこうと思う

この曲は1st Full Album 「DON'T TRUST ANYONE BUT US」の4曲目に収録されていて

割と知名度も高くて人気のある楽曲だと思う

 

この曲の弾き語りに挑戦したけど、難しかった

具体的にどこがかと言うと

曲の速さ(BPM)が今までに挑戦した曲より速くなってたところ

普通の徒歩レベルの速度から、ジョギングレベルの速度に変化した感じ

本気で走ってるつもりで歌わないと全然息がつ、続かねぇ…ってなって大変だった

日頃から走らなきゃって思わされた

この曲はランニングに最適かもしれない

 

この曲は何を歌ってるのか考えてみる

マッチ売りの少女のようなイメージで曲を書いたような気がする

裸足の子に対して、「靴を買いなよ」と誰かが提案する

その誰かは別に大して言及する必要はないだろう

この曲のメッセージとしては「君以外に君を助けられる人はいないから」

「君だけだから」と歌ってるように

自分を大切にして生きよう!みたいな応援ソングだと思った

でも、単純な応援とかではなくてあかぎれとかの肉体的な痛みとか

心の痛みとかを理解した上での応援って感じだから、不思議と嫌な感じはしない

曲のテンポの速さとかメロディの良さも相まって、元気が出る曲だと思う

 

○調べた英語

・bare foot (裸足)

・caught a sight of→catch sight of (~を見かける)

・dining place (食事場所)

・chapped hands (あかぎれになった手、荒れた手)

・chapped ([皮膚が]荒れた)

・cuts→cut(切れ目、傷口)

・Why don't you~?/Why not~? (~してはどう?)

相手に提案するフレーズ

カジュアルな言い回しで、目上の人に対して使うと失礼になる

親しい間柄でのみ使われる表現

・mess (面倒な事態)

・fade away ([光・音などが]消えていく)

・have been through ([辛い]経験をした)

・no one but me (僕以外は誰も)

・feel safe(安心できる)

・on the line (電話に出て)

・force the issue (決定を強いる)

・childhood (子ども時代)

・edge([声の]切迫感、とげとげしさ)

・get over ([障害・困難など]を乗り越える)

・scars→scar(傷痕、心の傷)

・break from ([組織など]からの離脱[分離])

・awaits→await([物事が人を]待ち構える[受ける])

・whole life (一生涯)

 

 

原曲を紹介するので、良かったら聴いてみて!

多分、今の時期にぴったりなんじゃないかなーって思う

 

 


www.youtube.com